前澤社長「誰も損してない」と反論


ZOZOTOWNの前澤友作社長(43)が、お年玉企画に対する批判に「誰も損してない」とツイッターで反論したとか。

(以下引用)

前澤氏は個人でツイッターフォロワー100人に100万円をプレゼントするキャンペーンを実施。大きな話題となり、賛否を呼んだ。

前澤氏は9日、ツイッターを更新。「ひと段落したのでやっとゆっくりネット上見てる。批判もあるね。誰も損してないし、楽しいし夢があるから盛り上がったんだと思うけど」と反論した。

今回の企画に対し「金のばらまき」などといった批判の声もあがったが、前澤氏は「自分一人の力で稼いだわけじゃないんだから、お金はケチらず貯金せずどんどん使って社会に回す方がいい。買い物でも寄付でもお年玉でも税金でも。お金持ちの役割」と持論を展開。

「みんなのおかげで儲かったんだから、ガンガン使って社会に還元して、稼いでも稼いでも貯金のたまらない金持ち貧乏で僕はありたい」との思いをつづった。

(引用元 日刊スポーツ)

この話題にネットでは

「前澤社長の言う通りもらった人は景気よく使ってお金を社会に回してほしいですね。前澤社長も宣伝になった。持ってない自分からするとぱーーっと使っていただきたい」

「前澤氏を以前は批判的な態度で見てたけど、稼いだら使う、っていうスタンス、嫌いじゃない。成金と言われてしまえばそうなのかもしれないが、彼はそうする事で社会への還元をしてる。立派な事だと思う。」

「貧乏人に札バラまいて拾え拾えと喜んでる悪役見たことないんかな」

「はした金ちらつかせてバカが群がってきて嫉妬で発狂しとる様を見れる上に宣伝にもなるんやから楽しくてしょうがないやろうな」

「この人、前から同じような事言ってるよね。稼いだら全部使う、使ったらまた稼げばいい、って。それを実行出来てるのは凄いと思う。ただ、今回のは広め方が少々下品で、反感買いやすいやり方だったな、とは思う。その金でどうしたい、ってのを明確にしてて同意できる人を選んだようだから、結果的にはかなりイメージアップになったと思うし、今回は外れた人にもう一度チャンスを、と思うのも解る。ただ、こういうのは1回限りにした方が良いとは思うんだけどねー。2度3度とやると、人は予想以上に強欲に、身勝手になるものだと思うから。」

「社会に還元、というのは素敵な考え方だと思います。が、フォロワーの数が増えない、助けて、みたいなツイートしてたらしいから、なんだか後付けっぽいなぁ、と感じます。企画始めたときは、ついにお金で買うことにしたんだなぁ、と思ったし」

「バブルの頃の日本人のような、既視感があるんですね。確かに金を使う事は必要ですが、この人の場合他人に見せる、宣伝が主たる目的に思えるのです。今回の誰も損してないという発言も、結局、狂騒で話題になって、フォロワー金で買ったのも有耶無耶にしてと、自分に好都合に考えすぎているんですよ」

「金持ちが自分の金を使ったんだから別にええと思うけどな」

という声も。

前澤社長のツイッター


名前 ナリスマシ対策

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