元・植村花菜のNY生活は印税頼み


「トイレの神様」などのヒット曲で知られ、「Ka−Na」名義で活動する歌手の植村花菜さん(36)が1月7日放送の日テレ「ヒロミーティング〜またTVでイジりたい美女SP〜」に出演し、移住した米ニューヨーク生活の実情について明かしたとか。

(以下引用)

2010年、祖母との思い出を楽曲にした「トイレの神様」が大ヒット。同年の大みそかには「紅白歌合戦」にも出場するなど一躍人気アーティストの仲間入りを果たした。

その後、13年にジャズドラマーの清水勇博氏と結婚し、15年には長男を出産。長男が2歳になる前にニューヨークに移住し、現在は歌手活動と子育てを両立させているという。

2012年に単身で渡米した当時を振り返り「コネもつてもなく行った。地元のバーでギャラもなく、何もかも自分で運んで。交渉も自分でやってライブをするというところからスタートした」。

現在もライブハウスなどで歌っているが、ここで「野性爆弾」のくっきー(42)から「貯金を切り崩してる?」と直球の質問が及ぶと「そうですね。おばあちゃんの恩恵で暮らしております」と、「トイレ…」による財が生活を支えていると告白した。

さらに「(これだけでは)全然暮らしていけない」とも。

「数年暮らしていけるくらいの貯金を頑張って貯めて、後はお母さん(植村)が日本で出稼ぎをして、またニューヨークに戻って…」と生活のために日米を往復しているとも打ち明けた。

(引用元 スポニチ)

この話題にネットでは

「一発当てたらNYですんでも余裕なんかな」

「作詞作曲も本人だからあの一瞬でもかなりの稼ぎだろ」

「マジでこの曲一発だったな」

「大ヒットの後、西野に手を出された印象しかない」

「キンコン西野と結婚してたら、西野かなやったな」

「夫の稼ぎがないのか。すでに別居しているのか」

「番組見てました。性格キツかった。旦那は、勉強したい事があって学校に通ってるらしい。たぶんほぼ無収入。それを必死にかばう女。あーダメなパターンねて思った。まずあの歌の良さがわからない」

という声も。


名前 ナリスマシ対策

コメント


あのうた 2019/01/09 14:15
大嫌いどこが良いのよ。御飯が喉とうらなくなる。
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