TERU「誠意」ツイート改めて説明


GLAYのボーカルTERUさんが1月8日ツイッターを更新し、6日に大雪の影響で混乱した北海道の新千歳空港での航空会社の対応について「誠意を持って対応して欲しいと強く願います」とツイートしたことについて、改めて真意を説明したとか。

(以下引用)

TERUは6日夜、新千歳空港で自身が搭乗する便が何度も重ねて遅れが生じたことを伝え、「不運」「理不尽」などと納得いかない様子で何度もツイート。

「日本は素晴らしい。誰一人としてクレームを入れる人がいない。企業には、これに甘んじることなく誠意を持って対応して欲しいと強く願います。やっと乗れるようです。3時間10分遅れ。」などと不満をツイートしていた。

この連続投稿がネットニュースになり、反響が広がったことから、8日、ツイッターを更新。

「ニュースになってましたねw 僕が千歳空港にいた6日は悪天候ではなく日中は晴れ間が見えるくらい、空は安定してました。アナウンスをもっと早くとお伝えしたのも搭乗時間に並んで下さいと言われ並んだら出発時間過ぎてから遅延のアナウンス。それが2回続いたので『誠意ある対応を』と言いました。」と改めて、繰り返し不満をつぶやいたことについて説明した。

(引用元 デイリースポーツ)

この話題にネットでは

「晴れ間が見えたからといって、飛べるとは限らない」

「気持ちは理解出来ます。が、航空会社のミスで遅延になったわけじゃない。航空会社もギリギリの判断だったと思います。結果、乗客をイラつかせることになったんだろうと思います。でも、そもそも危険な天候で飛ばされるよりも自分達の命を最優先に考えて結果ですよね。文句も言いたくなる気持ちはわかりますが、いちいちブラックなツイートしなくてもって思いました」

「アンタから見える空の安定とプロから見る上空は全く別物だろうが」

「だからってtwitterで言うから叩かれるんだよー 航空会社の人に直接言ってください」

「意見を言うより、松山千春くらいのサービス精神を持つアーティストであって欲しい。その度胸は彼にはないのかな」

「言い訳、みっともない」

「別に空港近辺の天気が良くても、上空は風か強い可能性もあるし、少し離れたら天気が荒れていることなんて普通にあると思うのですが。後続便が先に出たことに文句つけたことには触れないのか。見苦しい」

「うるせぇ 不倫したやつが誠意という言葉を使うんじゃねぇ」

という声も。

TERUのツイッター


名前 ナリスマシ対策

コメント


2019/01/09 06:30
つか↓って意味不明 〇鮮人?ニダ
2019/01/09 06:05
つかテルの青空でした的な言い分がバカだな。空はある高度で乱気流が常にどこかを流れてるが、実は曇ってたり空が何かしら風の中を浮遊してると乱気流をパイロットは読めるが、雲1つ無い青空って乱気流読めないし、雲の移動スピードも分からないから危険性が上がる。つまり延滞させた判断は正解って事
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