今井絵理子の厚顔ポエムに呆れ声


「SPEED」元メンバーで自民党の今井絵理子議員(35)が12月5日のインスタグラムで、政治家としての決意を新たにしたのですが、その内容にネットでは呆れ声が広がっています。

(以下引用)

今井氏は「久々にFNS歌謡祭を観て、コブクロさんが唄う『蕾』に泣けた」と、同日放送のフジテレビ系「2018 FNS歌謡祭」を観賞したことを報告した。

かつて自身も出演した番組で、今井氏の胸に響いた「蕾」は文字通り、蕾から花を咲かせていく内容がつづられている。

元神戸市議の橋本健被告(38)との交際宣言で批判を浴びている今井氏は、政治家として自身が置かれている状況と照らし合わせたようだ。

「政治の世界で小さい蕾のような私に、何を残し、何を与えられるのだろうか。笑顔の花が咲く日が来るのだろうか。おしつぶされそうになりながら、おれそうになりながら、ふまれてもふまれても、私はこの世界でたくさんの笑顔の花を咲かせたい」と逆境をハネのけ、前に進むことを誓った。

(引用元 東スポWeb)

この話題にネットでは

「爆笑」

「十分に残したよ。不名誉を」

「不倫はいけないという事を教えて頂きましたね」

「逆境って何で被害者ヅラ??」

「今のあなたの立場・状況できれいごとを言うのは得策ではないと思うけど、それでも言ってしまうのは、やっぱり色々わかっていないのだろうね」

「早く辞めて。税金無駄遣い」

「小さい蕾って美化してんじゃねーよ」

「政治家の仕事はポエムを書くことではありません」

「「一線は超えてません」の名言しか残せてないでしょ?目立った政治活動なし、話題になるのは色恋ばかり。そんな人の人生を「蕾」に重ねないでほしい。せっかくの名曲が雑音になってしまう」

「煽ってるとしか思えないわw」

「強心臓が過ぎる」

という声も。

今井絵理子のインスタ


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