宇垣アナが痴漢撃退法を明かす


TBSの宇垣美里アナウンサー(27)が12月4日のTBSラジオ「アフター6ジャンクション」で、痴漢被害の経験談と撃退法を明かしたとか。

(以下引用)

宇垣アナは自身を「ぼーっとしてるだけで舐められやすい容貌」と形容し、そのためか「高校生の頃なんてスッピンで、自分で前髪切ってるような。黒髪で染めてもなくってセーラー服で、多分すごく大人しそうに見えたらしくて、しょっちゅう痴漢に遭いました」とコメントした。

そのため高校時代は「しょっちゅう痴漢のことはボールペンで刺していた」という。しかしメイクをするようになると「途端にちょっと引くんですよ、あの人たち。(私が)強そうだから」と分析。さらに髪を茶色に染めると「もっと去っていく」と話した。

これに対してMCのライムスター宇多丸さんは、宇垣アナがハイヒールを好きなことを挙げ、おしゃれなど「武装要素は実効力があるんだ」と相槌を打つ。宇垣アナは「あります。実体験としてあります」と強く同意した。

宇垣アナは以前もラジオで「普段の化粧の中にもぴりりと辛いところを作る」「私のおしゃれは剣」といった発言をしており、今回も「舐められたくないというのは根本にある」と発言。

宇垣アナは過去の経験を経て「ここに行き着いてしまった」といい、「少しやりすぎたかも」と笑った。

(引用元 キャリコネニュース)

この話題にネットでは

「声を上げなさそうな、大人しめのルックスの子は狙われやすいというもんね」

「こうして撃退法話してくれるのはいいと思う」

「わかる〜 大人しそうな見た目の時のが痴漢されたり、舐められたりする。髪明るめで化粧バッチリ時代は痴漢の回数少なかったし、舐められなかった」

「へー、そうなんだ」

「私も変質者よけで髪の毛染めてるわ。逆に普通の人たちにつきまとわれてるけど。狙われない人が羨ましくて仕方ない」

「やー強いね(´・ω・`) 痴漢でほんと怖いよね… こんなかわいかったらわんさか寄ってくるだろうな…」

「かわいいとか関係ないんだよ、奴らは隙がある人を狙う」

「ボールペンで刺すって、ボールペンのペン先を相手の手に押し当てるって意味でしょう?相手の手にインクがつけば痴漢されていたという証拠も残せるし、相手に怪我を負わせるほどの威力もない。いいアイデアだと思う」

「私も前職場の防犯講座みたいなやつで「痴漢に遭いたくないなら服装やヘアメイクを出来るだけ派手にすること。それだけでOK」って教わったな。厳しい職場でヘアメイクに制限があったり決まった制服がある時は、電車に乗る時だけ首にスカーフを巻くだけでも効果的、って。スカーフも色や柄が派手なほどいいらしい」

という声も。

痴漢にあいやすい人とあいにくい人の違い画像


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