紅白司会は広瀬&綾瀬で確定か


NHK紅白歌合戦の司会者人事のほぼ“確定”情報が流れていると日刊ゲンダイが報じています。

(以下引用)

「白組は嵐の松本潤(35)、紅組は広瀬すず(20)と綾瀬はるか(33)のダブル司会でどうやら落ち着くことになりそう」(NHK関係者)というのだが……。

「白組は、『北海道』と命名されてから150年を迎えたことを記念した特別ドラマ『永遠のニシパ』(来春放送)で主人公の松浦武四郎を演じる松潤に白羽の矢が立った。一方の紅組は、NHKが力を入れまくっている朝ドラ100作目の『なつぞら』(来年4月から放送)でヒロインを演じる広瀬、同じく来年放送の大河ドラマ『いだてん〜東京オリムピック噺〜』に出演する綾瀬。同局の看板2大ドラマにキャスティングされた女優2人のダブル起用は話題になるはずです」(前出のNHK関係者)

司会者人事といえば、2年前の16年は直前まで情報が錯綜。日刊スポーツはV6井ノ原快彦(42)&高畑充希(26)、スポニチはV6井ノ原快彦&有働由美子(49)と違う組み合わせを報じていた。

しかし、フタを開けてみれば、嵐の相葉雅紀(35)と有村架純(25)でNHKが裏をかく結果となった。

今年に話を戻せば、いまのところ、サンケイスポーツ(10月9日付)が目玉企画として人気番組「チコちゃんに叱られる!」(総合)の人気キャラクターであるチコちゃんの出演が内定したと報じたぐらい。臆測も含めて記事にもならないぐらい盛り上がりに欠けているのだ。

そういえば、「西郷どん」の取材会に出席した笑福亭鶴瓶(66)がリップサービス(?)で紅白司会への返り咲きを熱望していたと報じられたことも。

主人公の西郷隆盛(鈴木亮平)や大久保利通(瑛太)らと協力し、明治新政府設立に尽力するキーマン、岩倉具視を演じているだけに可能性はゼロではないのだろうが……。

お決まりと化した嵐メンバーの白組司会はともかく、総合司会と紅組ぐらいは平成最後にふさわしい華やかさとサプライズに期待だ。

(引用元 日刊ゲンダイ)

この話題にネットでは

「グダグダになりそう」

「一人でいい」

「同じ組に2人も必要ねーだろ」

「来年の朝ドラかよ。だったら白組の男も、岡田将生と藤木直人とか夏空のやつか、まんぷくの長谷川博己にしろよ」

「広瀬すずは朝ドラだからわかるけど綾瀬はるかはなんで?」

「海街で姉妹やってたから仲良くやりそうで大丈夫だろ」

「綾瀬はるかめっちゃ下手くそだったじゃん...新鮮味ないしもういいよ」

「白組はまた嵐なのか」

「松潤相手ならアナウンサーがいいと思うんだが‥ 二宮櫻井なら誰とでも上手いこといけそう」

「女優ふたりってのも嫌だし白組の嵐で持ちまわりなのもいい加減にしてほしい」

という声も。


名前 ナリスマシ対策

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