木下優樹菜の独特な子育てが物議


タレントの木下優樹菜さん(30)が11月6日放送のフジ「有吉弘行のダレトク!?」に出演し、子育てに対する独特な考え方を明かしたとか。

(以下引用)

22歳で「FUJIWARA」の藤本敏史(47)と結婚。現在は2児の母である木下について、10年来の親友である青山テルマ(30)は「めちゃくちゃ良いお母さん。お母さんになってから料理がすごく上手になった。子どもと同じ目線で喋るので普通の人間として扱っている」と説明。

木下も「(生後)7カ月から普通の人間として扱う」と自身の子育てに対する考え方を語り、「(子どもは)あまり分かってないだろうけど、7カ月ぐらいから『いただきます、聞こえないんだけど?』って言う」と告白。

藤本は「まだ分からないからしょうがない」とフォローするそうだが、「こいつら意外と分かってるからって感じですね。普通の人間として扱うから、赤ちゃん言葉が使えない」と語っていた。

(引用元 スポニチ)

この話題にネットでは

「言い方よ」

「普通の人間ではあるけど生後七ヶ月の子に対して言う言葉かと思う。そこからして子供の目線じゃないでしょ」

「言葉遣いのなってない母親に言われても…」

「テメェーがいただきますを言ってきたのかと」

「七ヶ月でいただきます言われたらビックリだよ」

「ゾッとした」

「普通の人間扱いするなら「食べる前はいただきます。だよ。」でしょ?「いただきます、聞こえないんだけど」なんて言われ方したら、普通の人間はイラッとする」

「7ヶ月の赤ん坊に無茶振りする前に自分の言葉遣いをどうにかしろよ」

という声も。

木下優樹菜のインスタグラム


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