1年離婚の桑子アナにあった予兆


1年で離婚したNHKの桑子真帆アナ(31)とフジテレビの谷岡慎一アナ(31)ですが、結婚前後の時期に桑子アナは意外な姿をさらしていたとデイリー新潮が報じています。

(以下引用)

桑子アナは「NHKの」と形容するのが憚られるような「顔」を見せていた。NHK局員が回想する。

「桑子さんはキャスターには珍しく、番組の打ち上げや反省会にマメに顔を出してくれるんですが、特に去年の結婚前後は、日本酒を一気に飲み干したりすることが頻繁で、飲みすぎて介添えがないとフラフラなことも多かった。あるときなど、若い男性2人組に“キレイだね”と声をかけられると、嬉しそうに“私ってキレイ?”と口走って、そのまま男性について行っちゃった。男性局員たちが慌てて引き剥がしましたけどね。去年の忘年会のころも似たような状況で、そうこうするうちに欠かさずはめていた結婚指輪も、この3月下旬くらいから外していましたね」

マリッジブルーか、責任の重さゆえのプレッシャーか、結婚前後から、すでにストレスが溜まっていたフシがあるのである。

ところで、離婚届はこれから出されると見られており、谷岡アナの母親は、「なにもお話しできることはございません」と、少なくとも離婚を否定はしない。2人の生活が時間的にすれ違っていたのも疑いなく、

「桑子は平日は11時ごろ職場に着き、番組が終わってから帰宅。一方、朝の番組が多い谷岡アナは早朝に出勤して夕方帰宅。それだけでも時間的なすれ違いが大きいうえ、売れっ子の桑子は選挙や紅白、五輪などに引っ張りだこ。一方、谷岡アナも土日は競馬の番組やスポーツ中継で忙しい」

そう語るNHK関係者が桑子アナを評するには、「そもそも家庭の臭いがまったくしない彼女が、ますます仕事に走ったから」

そんななか、桑子アナはだれもが有働アナの後継と目する“スター”になり、

「年収も“一般人”の谷岡さんが1200万〜1300万円で、給与改革で下がりそうなのに対し、桑子さんは手当を加えると、1000万円台の後半は固い」

そう語る谷岡アナの知人は、こんなエピソードを。

「結婚報道後は“おめでとう”と言うと、デレデレっと嬉しそうでしたが、離婚報道後は、だれもその話題に触れず、腫れ物に触るような雰囲気です」

一方、桑子アナの知人は、

「もう半年ほど前に“離婚するかも”と聞かされ、驚きました」

すれ違いを早々に見切った桑子アナが、一人勢いよく旅立った――。

(引用元 週刊新潮)

この話題にネットでは

「ナンパにホイホイ付いてくとは軽いな・・・NHKアナで新婚なのに」

「桑子さんはニュースウォッチ9のような報道番組にはむいてない。ブラタモリでほんわかしたかんじでやってたのがちょうどよかった」

「桑子さんはNHK型田中みな実だな〜」

「お互い奥底まで知らない時は、簡単に付き合えるし、結婚も出来ますね。時が立つにつれて、奥底が見え離婚ですね」

「正月に他の男との画像がツイに上がってたけどあれが原因ですかね。常識的に結婚後の初正月で妻や夫じゃない人物と過ごすのはさすがにおかしくね?ゲスもそうだったけど」

「桑子さんって私からみるとそこまで綺麗とは思わないけど、なんでそんなにちやほやされてるんですか?NHKにはもっと綺麗で華があって喋りも上手なアナウンサーがいますよね。それにこれ読んでるとただの酒好き、男好き、結婚向いてないタイプ」

「イモ姉ちゃんがチヤホヤされて勘違いって、有働由美子の再来って感じ」

「なんだか節操がねえなあ。1年で離婚とか」

という声も。


名前 ナリスマシ対策

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