高畑裕太に芸能界復帰を直撃取材


高畑裕太さん(24)に芸能界復帰について週刊女性が直撃取材したとか。

(以下引用)

'16年8月に強姦致傷容疑で逮捕され、その後、不起訴となった高畑淳子の息子・裕太。騒動以降、芸能活動を休止していたが、最近は周囲に「舞台出演が決まった」と漏らしているという。本当に芸能界に復帰するのだろうか。

自宅の前でアルバイト先のバーから帰ってきた裕太を直撃した。

今年の2月に報じられたワイルド系とは別人のようで、ヒゲは薄く髪は短くなり、金髪に染めていた。

ーー近々、舞台に出演して芸能界に復帰するそうですが?

「いや、そんなことは全然ないですよ。復帰なんてできませんよ!」

声をかけると、一瞬驚いた様子をみせたが、すぐに笑顔を浮かべる。

ーーお母さまの所属する青年座の舞台に出演されるのでは?

「いや、母の事務所とはまったく関係ありませんよ」

どこか別の団体の主催舞台ということなのだろうか!?外見が変わったのは、単にロン毛に飽きただけだと話す。

ーー最近、劇団の裏方でアルバイトをされたとか?

「えー!なんで知ってるんですか」

ーー芸能界に復帰したいという思いはありませんか?

「それはノーコメントです」

復帰については口をつぐんだが、プライベートについては多弁だった。

「実家で暮らしていますが、お金は自分で稼いでいます。肉体労働していますよ。めちゃめちゃつらいですよ(笑)。遺品整理のバイトは現場があれば毎日行っています。でも、お金は全然貯まりませんね。給料も少ないので、たまに飲みに行ってもビール1杯くらいしか飲めなくて……」

ーーバーでは、あの件でいじられてると聞きました。

「ハハハハ!めちゃめちゃネタにされてますね。でも、俺の友達は変に気を遣わないんです。無神経なやつが多くて……。でも、そのほうが俺は助かりますけどね。変に気遣われるとこっちも気を遣いますから。単純におもしろがってるんじゃないですかね。釈放された後も、友達連中からは“高畑、お疲れ。申し訳ないけど超笑ったわ”って言われましたから」

話しているとき、パトカーが目の前を通った。裕太の目がいたずらっぽく光る。

「あれ、記者さんの天敵でしょ?(笑)友達といるときにパトカーが来ると、“おい、お前迎えに来てんぞ!”なんていじられますよ」

騒動から2年がたち、“自虐ギャグ”が定番になったようだ。

ーーお母さまと今後のことを話し合ったりはしますか?

「いや全然話さないです。相談すると全部あの人の主観で答えちゃうんですよ。だから、俺のやりたいこととあの人のやりたいことがマッチしない。母親と今後のことを話すのは、イヤなんです!」

強い口調で、母・淳子には相談をしないと話す。

ーー仲よし親子だと思っていたんですが……。

「仲はいいですよ。世間話やくだらない話もします。でも、もともと仕事のことはそんなに話していませんでした。俺は自分がこうやりたいという気持ちがすごく強いんです。そこに人が介入してくると自分の中のルーティーンみたいなものが崩れるんです」

母から指示されるのも煩わしいと話す。復帰への青写真は、自分で描きたいようだ。

「バイトをしているほうが楽かもしれません。生活にゆとりがありすぎると、心が腐っていく感じがするんです。ある程度、負荷がないとダメですよね。だからもし復帰してもバイトは続けたいと思っています。遺品整理のバイトが楽しくて、俺にとっての基盤になっているんです。孤独死や変死をした方の身の回りや、ゴミ屋敷を片づける特殊清掃は、壁に人型のしみがついていたり、ハエが1000匹くらいいたりと大変です。でも、俺はそれがずっとやりたかったんです」

ーー舞台の裏方の仕事をしてもう1度、自分が芝居をやってみたいと思ったのでは?

「それはね……。いや〜だけどどうなんだろうな……。それを答えてしまうとね……。そこはパーソナルな部分ですからね」

やはり、裕太の心の底にはまだ芝居が引っかかっている。

“全然ない”と否定していた最初の反応とは違う。

ーー芸能界復帰は?

「いや〜。そこはパーソナルな部分なので……」

なおも粘って質問すると、

「もし、復帰するとしたら(公式に)発表するんじゃないですか。仮に復帰するとしても、ここで言っちゃったらおもしろくないじゃないですか」

ほとんど復帰を前提としているかのような答えだった。

30分近くも取材に応じたお礼を言うと、

「雨の中ご苦労さまです」

と折り目正しく挨拶した。

騒動から2年がたち、自立して新しい道を歩んでいるように見えた。彼が再び芸能界に復帰する日も、そう遠くはないのかもしれない。

(引用元 週刊女性)

この話題にネットでは

「普通に肉体労働して頑張った方がいい」

「世の中、ナメてる!!」

「生理的に無理」

「この記者は、高畑裕太が復帰したいと思ってるかどうかを、なんでそんなにしつこく聞くの?一言でも「復帰したいです」なんて言ったら、鬼の首とったように袋叩きにするため?」

「粘って質問とはほとんど誘導尋問みたいなやり口やな」

「取材する方も答えるほうもどっちもどっち」

「ほとんど復帰を前提としているかのような答えだった。って、無理矢理言わせたんだろうが」

「報道陣を睨みつけていたあの顔が怖すぎて忘れられない…性的な問題を起こしてしまった人にはいいイメージ持てないし、見たくなくてもテレビに映ったら偶然見てしまう事もあるので芸能界は勘弁してほしい」

「無理。にらみつけてる画像見ると、背筋凍るわ」

「あの事件については当人同士にしか分からないことだし、高畑サイドは不服な思いもあっただろうは多少感じます。しかし、決して良い事をした訳ではなく今に至る訳で、、、自虐がどうとか、笑っているとか確かに友人同士はそうかもしれない。だけど取材でその様な発言をして、、、何となく読んだ私はあまり良い気分にはならなかったな。それが無ければ、まぁそれなりに頑張ってるのかなと思えたのに」

「性犯罪で復帰はちょっと、、ネタにもならないし笑えない」

「この言い方は復帰する気マンマンだね」

「またやらかしそう」

という声も。

直撃された高畑裕太の画像
釈放時に睨む高畑裕太の画像


名前 ナリスマシ対策

コメント


コメントはまだありません

芸能人ブログ全集