嵐・相葉が10月ドラマで獣医役に


嵐の相葉雅紀さん(35)が、10月スタートのテレビ朝日新ドラマ「僕とシッポと神楽坂」(金曜後11・15)に主演し、心優しい獣医師役を演じることが分かったとか。

(以下引用)

相葉は日本テレビのバラエティー「天才!志村どうぶつ園」のレギュラーを務めるなど動物愛の深さで知られるが、獣医役は初めて。

今ドラマは、たらさわみち氏の同名漫画が原作で、プロデューサーが映像化にあたり「イメージそのもの」と主演を即決した。相葉は「あったかいお話で、皆さんの金曜の夜を温かくできれば」と意気込んでいる。

相葉が演じる高円寺達也は東京・神楽坂で動物病院を開業。気弱そうだが腕は確かで、動物たちを「シッポ」と呼び愛情たっぷりに接する姿から、「コオ先生」と親しまれ、街に欠かせない存在になっていく。

相葉は子供のころ飼っていた犬を亡くしたときの悲しい思い出から「僕にとってペットは家族」と言い切る。その命を託される役だけに、思い入れはひとしお。出演決定後すぐ原作を読み「コオ先生はすごく人間味のある人。今から演じるのがとても楽しみ」と、役柄に魅了されている。

ハートフルな雰囲気を高めそうなのが、レギュラー出演する犬の「ダイキチ」と三毛猫の「オギ」。相葉との交流は視聴者の顔をほころばせそうで、局は“究極の癒やし系ドラマ”を目指している。

(引用元 スポニチ)

この話題にネットでは

「獣医っぽいw」

「似合うね」

「相葉くんは動物や子供と触れ合う役の方が似合う」

「チャンネルは違えど、志村どうぶつ園での経験が活かせるのは良いと思う」

「ええええ、イメージ違う」

「この人は、ゴールデンより深夜枠のドラマが合っていると思います。声質がね、俳優らしくないからね。ジャニーズだから、ドラマ主役抜擢はしょうがないので、今後も深夜でお願いします」

「ドラマには向かない声質だよね」

「相葉くん、演技頑張れ。獣医役は似合いそう」

「相葉くんは演技が壊滅的。バラエティーに力入れた方がいい」

という声も。

嵐・相葉「僕とシッポと神楽坂」画像
原作「僕とシッポと神楽坂」のレビュー


名前 ナリスマシ対策

コメント


2018/06/12 19:06
獣医って、のほほんとした相葉みたいなイメージが一部誤解されてるが、本来は通常小型、中型担当医は現実は天才揃いで空気も全く別なんだよ。普通、医者なら赤子や言葉さえ口できない幼児の体格と臓器を、更に言葉や人間の幼子みたいに表現痛みや表情が読み取りづらいから難易度MAX、人間見てる医者でさえ獣医の有名医は尊敬されてる。手術は毎回赤子か赤子より小さい臓器を相手に命救うからね。有名な話が人間担当医が小動物の骨折さえ診断できないしお手上げするくらい、獣医師のレベルは世界中で高い扱い。逆にその割に報酬が安すぎだから、獣医師辞めて人間に変える医者もいる。
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