結婚していた森山直太朗


「さくら(独唱)」などのヒット曲で知られるシンガー・ソングライター森山直太朗さん(42)が、作曲家でピアニスト平井真美子さん(41)と結婚していたことが分かったとか。

(以下引用)

森山のサポートピアニストを務めた縁で知り合い、同じ1976年生まれで意気投合。関係者によると、10年以上にわたって親交を深め、最近になって婚姻届を提出した。

母親で歌手、森山良子(70)をはじめとした“音楽一家”に新たな才能が加わった。

母親は森山良子、母のいとこは故ムッシュかまやつさん(享年78)。音楽一家のDNAを継承する森山が、ひそかに結婚していた。

お相手の平井さんは親しみやすく美しいメロディーで業界から高い評価を受ける作曲家でピアニスト。

昨年7月期の日本テレビ系連ドラ「過保護のカホコ」では、劇中歌「がんばるカホコ」などを作曲。火野正平(68)が出演するNHK BSプレミアム「にっぽん縦断こころ旅」(不定期放送)では音楽担当としてテーマ曲「こころたび」などを手がけている。

関係者によると、2人は平井さんが森山のサポートピアニストを務めた縁で知り合い、2006年ごろから音楽談議などを重ねるうちに急接近。互いの音楽に向かう姿勢や才能にひかれ合い、ほどなくして交際に発展した。

昨年末には2人で絵画展を訪れる姿などが目撃されており、最近になって婚姻届を提出したようだ。森山は、17日にもファンに向けた手紙で結婚を正式発表するとみられる。

(引用元 サンスポ)

この話題にネットでは

「おめでとうございます。お互いにいい影響、いい刺激が相乗効果を生むような予感がします。」

「音楽一家にはこういう音楽の才能のある方がやはり合いますね!おめでとうございます!」

「40代初婚の有名人の男性が同年代の女性を選ぶ方は多くはないでしょうね」

「同年代というところに好感がもてる」

「女性が41歳だと子供は厳しいかな。でも音楽家夫婦だと作品が子供みたいなもので、うまくやっていけそうな感じ」

「何となく良子さんに似てるような気が。年齢が近くて何年も前から知り合ってて、音楽を共に楽しめるって何だか良いな。小木兄の祝福コメントも気になる」

「老けた吉岡里帆みたいな顔してた」

「かわいいし直太朗のお母さんに似てる」

「小木さんが何言うか楽しみだな」

という声も。


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