DAIGO「M:I」で声優に抜擢も賛否


歌手でタレントのDAIGOさん(40)と女優の広瀬アリスさん(23)が、米映画「ミッション:インポッシブル/フォールアウト」の日本語版で吹き替えを務めることになったのですが、ネットでは賛否の声があがっているとか。

(以下引用)

トム・クルーズ(55)が敏腕スパイを演じる人気シリーズの第6弾で、吹き替えに声優以外のタレントを起用するのは同シリーズで初めて。

新たに登場する2人のキャラクターにフォーカスするため、配給サイドが「テレビ番組などを通じて前向きに挑戦する姿勢が『ミッション:インポッシブル』スピリットを感じる」と大抜てきした。

DAIGOは、主人公のライバルのCIAエージェント(ヘンリー・カヴィル)の声を担当。同時核爆発を未然に防ぐミッションに挑む主人公の前に立ちはだかり、ファイトシーンも見どころの一つだ。

広瀬は美貌でターゲットを翻ろうする美しすぎる女暗殺者(ヴァネッサ・カービー)役。物語の鍵を握り、主人公の敵か味方か分からない謎めいた役どころで、ナイフを駆使した華麗な暗殺術を披露する場面もある。

DAIGOは起用について「MI。マジでいいの!?って思いました」と作品名の頭文字に引っかけながら“DAI語”で驚きを表現。トムが演じるイーサン・ハントは憧れで「ライバルを演じられるなんて最高です」と喜んでいる。

アフレコ収録は来月から始まる予定。広瀬は役どころについて「めちゃくちゃかっこいいですよね。かっこよく女性らしく演じたい」と意気込みを語った。

(引用元 スポニチ)

この話題にネットでは

「DAIGOさんは深夜アニメのアテレコやったあたりからスキル上げてきてそのあとも映画やナレーションやってたよね。直近のドラマや映画での演技も良かったし期待してる。」

「起用された芸能人自体に文句があるわけではないが、プロの声優さんを使ってほしい。どうしても顔が浮かんでします。一方、声優さん達も歌うたったりお互いの領域に踏み込んでるんだよなあ(^_^;)」

「本業じゃなくても合う人もいる。でもDAIGOは合わない」

「DAIGOが洋画の日本語吹き替えってキャスティングした人何考えてるのレベルじゃない?申し訳ないけど」

「DAIGOさんが嫌いなわけじゃないのよね。前回吹替したウォンテッドの吹替の評価とか、キャスティングする人は普通調べませんか?ヘンリーカヴィルにDAIGOはないでしょ。もうこういうのいい加減やめて」

「DAIGOの吹き替え再びか。依頼した人間は吹き替え版のウォンテッドを一度見てみた方がいい」

「DAIGOまた吹き替えやるのか…メンタルつえぇな(笑)」

「DAIGOはすきなんだ、すきなんだけど吹き替えをやってほしいとかそういうことは思ってない…」

「あとDAIGOが酷すぎてあまり話題に上がってないかもだけど、広瀬アリスもないでしょ。 パワーレンジャーの広瀬アリス酷かったよ。酷い棒演技で吹き替えで見たこと後悔したもの」

「DAIGOさんが吹き替えって…一度吹き替えで批判されて本人も気にしてたのにやるのか…歴史が繰り返されるのか…」

「DAIGOがトレンドに上がってるからなにかと思えば、ミッションインポッシブルの吹き替えが決まって荒れてるのか……」

「DAIGO...吹き替え色々言われるだろうねぇ。ウォンテッドのときもコナンの時も色々言われたからねぇ。笑 」

という声も。


名前 ナリスマシ対策

コメント


2018/05/15 06:01
普段から のっぺりした喋り方だからね〜
2018/05/14 13:54
早口で喋れるのかなぁ 緊迫した場面とか
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