安藤美姫「解説のお仕事が来ない」


プロフィギュアスケーターの安藤美姫さん(30)が2月9日放送のフジ「モノシリーのとっておき〜すんごい人がやってくる!〜」に出演し、平昌五輪に出場するフィギュアスケート選手の演技ついてに独特な表現で解説したものの、共演者を困惑させたとか。

(以下引用)

「フィギュア徹底解説」と題し、識者として登場した安藤。

まずは「大技を決めたのになぜこんなに点数が低いの?とか疑問のある方には、観れば納得していただけると思います」と切り出し、注目選手について解説。

ただ、パトリック・チャン(カナダ)の演技では、流れるプログラム曲に合わせて「ハレルヤ〜」と歌いだし、カロリーナ・コストナー(31)の注目ポイントについても「このぉぉぉキレからのぉ〜」と抽象的に解説した。

日本選手についても同様で、羽生結弦(22=ANA)の解説で「ココからのコレですね」「からのココ」。

また、宇野昌磨(20=トヨタ自動車)のジャンプ前のターンについて技術説明する場面でも「ココからの、こ〜の感じ」と表現し、共演した同局・山崎夕貴アナウンサー(30)が「ちょっと分からない…」と困惑するな場面もあった。

プロならではの専門的な解説もしながら、それでも代名詞を連発し、MCを務めるフリーアナウンサーの古舘伊知郎(63)は「安藤美姫さんの解説はかみ締めてかみ締めなきゃダメですね」。

これには、安藤も「(解説)変ですよね。解説が上手じゃないから、お仕事がこない」と自虐的に話して、ケンドーコバヤシ(45)から「求人しておきましょう」と慰められていた。

(引用元 スポニチ)

この話題にネットでは

「確かにずっと、ここ、ここからのこれ だったw」

「好感度も低いし仕方ない」

「この人苦手」

「話の要点をまとめられない人に解説任せたらいけない。トーク番組酷かった」

「解説以前に ほら あれだから ほら」

「NHKで村上佳菜子が見どころ解説していたが、よっぽどマシ。というより、とても分かりやすくて良かった」

「解説になってないから必要とされてないんじゃないの?織田くんの解説は観てる人が分かりやすい言葉で、選手に寄り添ってるのが伝わってきて好きだけどなぁ」

「自分の話をするときはギャーギャーうるさいくせに他の人についてコメントするはボソボソつまんなそうに話すんだよね。そんな人に解説なんかできるわけがない」

「安藤さんは2度の世界女王という素晴らしい経歴があるのに残念。後輩に親切に接したり悪い人ではないと思うんだけど・・・」

「悪い人ではなさそうなんだけど…要領が悪い?もっと上手く生きられないのかなと思ってしまう」

という声も。


名前 ナリスマシ対策

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