小森純が自殺未遂の過去告白


モデルでタレントの小森純さん(32)が、2月9日放送のバラエティー番組「NEWSな2人」にゲスト出演し、自殺未遂の過去を告白したとか。

(以下引用)

同番組は、NEWSの小山慶一郎と加藤シゲアキが、激怒する若者たちのデモ隊と向き合うデモ・バラエティー。

今回の放送では、自殺未遂を経験した若者たちが自らの体験を語る中、小森も19歳の頃に「付き合っていた彼氏と電話で他愛もない喧嘩になって、その時に『お前なんか死ねよ!』って言われて、『じゃあ死んでやるよ!』っていう気持ちから、そのまま3階から飛び降りた」と衝動的に飛び降り自殺をはかった過去を告白。

その後は「結局死なずに、植木みたいなところに落ちて足の裏を切った。切り傷で済みました」と大事には至らなかったことを明かした。

さらに小森は、2度目の自殺願望が生まれたというペニーオークション詐欺事件についても口を開いた。

入札しても落札できない仕組みとなっていた“ペニーオークション”サイトの宣伝を、複数の芸能人が行っていると発覚した事件のことで、小森は2011年に数十万の紹介料を受取り、ペニオクを使って家電商品を少額落札したという偽りの内容をブログで宣伝していたことが発覚し、仕事が激減、友人も周りから離れていったという。

当時、「SNSで誹謗中傷がとにかくすごかった。『消えろ』『死ね』とか」と心無い言葉を浴びせられていたようで、「電話越しで知ってる人に『お前死ねよ』って言われるのとは訳が違う。文字で、相手が誰かもわからない人から言われて余計に重かった」と心境を回顧。

「消えちゃいたい、存在をゼロにしたい、みたいな気持ちはわからなくもない。当時は(自分も)そうでした」と自殺志願者の気持ちが理解できると語った。

そんな小森を救ってくれたのは、夫や家族の存在。「私の場合は、消えたい、死にたい、と思った時に、相談できる人が近くにいた。それが本当に救い」と感謝した。

(引用元 modelpress)

この話題にネットでは

「もう見ないよね。いまさら、自殺未遂の過去で話題作り?」

「同情されたいのかな」

「かまってかまって」

「この人ペニオクの話題でしかテレビ出れないの?」

「この人はちゃんと認めて謝ってなかったけ?」

「ペニオクのことは話さなくて良いよ。謹慎していない芸能人もいるのに」

「ペニオク芸人わんさかいたのに、この方だけが標的に叩かれた印象だからやった事は悪いけどお気の毒だとも思う」

「ペニオク以前から下品で嫌いだよ」

「3階から飛び降りて足裏切るだけの怪我とか絶対嘘でしょ。どんだけ身体能力高いんだよw」

「3階から飛び降りたって、死ぬ気ないの満々やんけ(笑)」

「追い込まれたら、こーなるって事でしょう。みんな無自覚的に批判するけどね」

「窪塚「3階とか、笑わせるなよ!」」

という声も。


名前 ナリスマシ対策

コメント


2018/02/10 13:40
ごりら久しぶりに見たな
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