紀香「ミス」審査員で圧倒的存在感


藤原紀香さん(46)が「ミス・インターナショナル世界大会」の審査員で圧倒的な存在感だったと報じられています。

(以下引用)

各国代表が民族衣装、水着、イブニングドレスで登場するたび、それぞれの応援団が旗を振って大歓声を上げ、会場はさながら“美のオリンピック”といった雰囲気。

日本人は国民性かおとなしめだったが、そんな中、目立っていたのが審査員の藤原紀香(46)だった。朱色の着物風ドレスは胸元がセクシーで、審査のためバックステージに引っ込む際、悠然と歩く紀香に、周囲の日本人の目はくぎ付け。

最も水着が似合う「ミス・パーフェクトボディー」に選ばれた、4位のオーストラリア代表アンバー・ドゥーさん(21=T175・B95・W70・H88)のプレゼンターを務めた紀香は、ドゥーさんと並んでも引けを取らない“紀香ボディー”を見せつけた。

さすが女子大生時代の1991年、国内ミスコン「ミス日本」でグランプリを取っただけのことはある。

(引用元 東スポ)

この話題にネットでは

「審査員のほうが目立ってどうすんねん」

「髪ww」

「その頭どうした!?」

「これ、受賞者と一緒の写真撮影でのポーズですからね。あくまでも主役はミスたちなのに、カメラに向かってポーズ決めたり、この人はこんなところまで出しゃばりw 一緒にプレゼンターをやってらっしゃったデヴィ夫人は、立場をわきまえて控えてらっしゃいましたけどね」

「審査員が目立ってどうする。この人のこんな所はやっぱり直らない」

「ノリノリである」

「それでこそ紀香」

「対抗意識出ちゃった」

「何か女郎屋の女将みたいだな」

「なんか疲れたおばさん感が。。。」

「IKKOさんかよ」

という声も。

藤原紀香「ミス」審査員画像1
藤原紀香「ミス」審査員画像2


名前 ナリスマシ対策

コメント


あいのすけ 2017/11/15 21:05
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