東尾理子が高額治療の現状訴える


第3子妊娠が判明した俳優・石田純一さん(63)の妻でプロゴルファーの東尾理子さん(41)が11月12日、「お金がないと、治療も出来ない」のタイトルで自身のブログを更新し、不妊治療の金銭的な問題を伝えたのですが、ネットでは「良く言うよw」「庶民アピールされるのって不快」という声もあがっています。

(以下引用)

これまで妊娠・出産についての様々な問題をつづってきた東尾だが「今回はやっぱり、治療を行う上で一番の負担になってるお金の話をしようと思います」と記述。

「妊娠治療のほとんどが自己診療なので、本当に高い。私は、幸いにも貯金が底をつく前に子供を授かる事が出来ましたが、そうでなく諦めなくてはいけなかった方もたくさんいらっしゃいます」と現状を訴えた。

「市町村によって助成金の額は変わりますが、それでも負担額は相当なものです。そしてその助成制度は、年齢制限を含め減る傾向にある様に感じます」とし、さらに「お金が必要だから働く、けど働いていると病院に通う時間が取れない」という問題も提起。

自身が主催する治療経験者が集うお茶会でも「妊娠治療をしてるとは言えないので、ただ寝坊や無断欠勤の多い人に思われてしまってます」などの声があったことを明かし、「『お金が足りなかったから妊娠治療にトライ出来なかった』人が一人でも減る様、職場での育児 介護休暇ならぬ『妊娠治療休暇』の拡大、市町村の助成金の拡大、少子化対策を掲げる国へは特定不妊治療助成金制度、保険適用の拡大など、治療費負担が減る事を願います」と呼びかけた。

(引用元 スポーツ報知)

この話題にネットでは

「はあ?子供のベビーカーに20万とか、海外旅行にファーストクラスで行くような人が、今年のキャベツは高いから買えな〜い、とかいうのとか、庶民アピールされるのって不快」

「一等地に住んで何不自由なく暮らしてて何言ってんだよ」

「いやいやいやいや、お金あるだろ」

「変な謙遜やめてもらいたい。金に困る環境ではない」

「本当にお金なかったらそういう発言できないと思う。貯金が底を〜って思う残高のレベルが一般人とは全く違いそうだし」

「貯金が底をつく前に...って、もし本当なら豪邸に住んでる場合じゃないし、3人育てれるのかよ。って思うけど。確かに高いし、それを声に出してくれるのは嬉しいけど嫌みにも聞こえる」

「よく言うわ。旦那からしょっちゅうエルメスのプレゼントもらってんのブログに載せてるじゃん。家もカッシーナのオーダーソファとかエルメスのテーブルとかバカ高いブランド家具ばっかり」

「治療を乗り越え妊娠した途端、すっかりお花畑な人なのかと思ってたけど、ちょっと見方変わった。でも「お金がある人の言う事に説得力ないわ〜」と感じる人も必ず居るだろうから、何か複雑〜。色々やりにくい世の中だな」

「これに限らずお金がないために諦めなくてはいけなくなってしまうことは多いですよね。進学・結婚・治療・老後なんでもお金がないとなんともならない」

「お金があるから治療できた理子さんが発信するのはどうなの?っていうコメント多そうですが、逆に、よくこの問題を訴えて下さったと思います。自分は出来たけれども、出来なかった方、まだまだ継続中でもがいていらっしゃる方、経済的に断念せざるを得ない方を近くで見てこられてるからこそ、だと思う」

「恵まれてる人だよね〜一般人はなかなか同じようにはいかないだろう」

「だからもう、この人しゃべらない方がいいって」

という声も。

東尾理子のブログ


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コメント


石田純一が 2017/11/14 18:05
それほど稼いでいるように見えない。ブログ炎上商法で理子が自分で買ってるんじゃない?
2017/11/14 09:59
国はそんな事に金を使う余裕なさそう。自然妊娠で人口増やしてくれって感じじゃない?
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