吉岡里帆「嫌で仕方なかった」波紋


女優の吉岡里帆さん(24)が、自身の「グラビア時代」を振り返る発言が波紋を呼んでいるとか。

(以下引用)

吉岡は女性向けサイト「She is」で、シンガーソングライターの吉澤嘉代子と対談。仕事観やフィクションについて語り合ったわけだが、そこで自身の「グラビア時代」の気持ちを語った。

以前から「グラビアは嫌い」などという情報も多く流れていた吉岡だが、どうやらそれは事実のようで「切り売りの時間」「私は水着姿なんて絶対出したくなかった」「そういう教育を受けてきた」としており、当時は辛かったと語っている。

そして、こう語るとファンから反感を買うとした上で「求めてくれる人に応えるのが私の生き方」とし、現在はその経験がプラスになっていると結論づけた。

また、吉岡は水着時代を、女優を続ける上で「ハンデを抱えている」と考えているようで、それは「脱いでる人が芝居している」と思われることだとし、そうでない人との差が極めて大きいとした。

しかし、この発言に対しては総ツッコミが......。

「今女優として飛躍した綾瀬はるかさんや新垣結衣さん、有村架純さんなど、多くの女優さんは水着になった経験があります。しかし、彼女たちに『脱いでる人が芝居を』などと思う人がどれだけいるんだ、という声はありますね。水着をして増えた仕事もあるでしょうし、それでもなお否定する姿に反感が集まるのも理解はできます。演技が評価されれば、そんなイメージなどすぐ吹き飛ぶということでしょう。まあ、売れてからグラビアをやる女優さんは少ないですし、吉岡さんの発言はみんなの本音の代弁ということもあるのでしょうが......」(記者)

さて、吉岡の演技に関してだが、夏に放送された『ごめん、愛してる』(TBS系)の演技は、さほど芳しくもない様子。果たして今後、衝撃的だったグラビア時代を超える演技を見せられるのかに注目だ。

(引用元 Business Journal)

この話題にネットでは

「好きでやってる奴なんていないわな。売れてからも水着になる奴なんて皆無」

「まぁ売れたから言えること」

「インタビューの受け答え読むと頭良いなこの子。少しだけど好感持ったわ」

「まあ気持ちは分からんでもないが今更言わんでもいいのにと」

「優等生っぽい着地狙ってるけど完全に失敗してるな。言わなきゃいいのに」

「そんな怒るようなことでもないよな。年頃の女の子が嬉々として水着の仕事してたらそれもどうなんだという」

「お馬鹿な感じを演じてた方が売れるだろうに」

「小池栄子の爪の垢でも煎じて飲め」

「綾瀬はるかだって水着やってるんだしそう堅く考えなくてもな。お年を召した大女優もグラビア普通にやってるのに」

「ガッキーや綾瀬も水着やってたやん」

「有名になる前はグラビアは親を泣かせる仕事発言でネットで叩かれて、グラドルは尊敬してますって言い訳したことでお馴染みだったな。相変わらずグラドル下に見てるじゃねえかw」

「グラビアの脱ぎ仕事なんて下に決まってるやん。芸術だと思ってみてるやつなんて少数だろ」

「女優で水着にならなくていいのは松たか子だけなんだよみたいな話が昔あったよね」

という声も。


名前 ナリスマシ対策

コメント


2017/10/11 14:04
こいつ小池栄子の芸能人力や役者能力の高さや人生をまず勉強させた方がいい。グラビアもバラドルも司会業も女優業も努力して現在全てできる小池の話。
芸能人ブログ全集